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カレンダー的 3連休終わりましたねぇ
うちは 運動会が延びた関係上 3日間中2日は 幼稚園に出てたので 実質は 昨日から明日までの3日間がお休みです

とはいえ
ダンナがいないので 疲れをおとし のんびり まったりな まさにこのブログのサブタイトルどおりの日を過ごす予定です
昨日は ドラマ『飛鳥へ、そしてまだ見ぬ我が子へ』を ボロボロ涙を流しながら見ておりました

あんな壮絶な人生を駆け抜けていった人もいるんですね

すごくいろいろと考えさせられるドラマでした

ダンナが もしも病気で亡くなったら?

自分がもし余命半年なら?

私の存在意義ってなんだろう?
今は 子どもと向き合った毎日を送るだけで 精一杯だけど これでいいのだろうか?・・・

ともあれ
子どもの成長と向き合えるってことは ありがたいことよね

今は 二人とも ほんまに(憎たらしいことも多々あるけど)かわいい時期で ダンナも 両祖父母も 子どもらをかわいがってくれて とっても恵まれた環境下にあります

ドラマの中で出てきたフレーズ
「思いやりのある優しい子に育ってください」

これは 同じ思いです
二人がこうなるように 今はただ 導いてやりたいと そう思います。。。

以下 引用

あたりまえ こんなすばらしいことを、みんなはなぜよろこばないのでしょう
あたりまえであることを
お父さんがいる
お母さんがいる
手が二本あって、足が二本ある
いきたいところへ自分で歩いてゆける
手を伸ばせばなんでもとれる
音がきこえて声がでる
みんなあたりまえのこと
こんなすばらしいことを、みんなは決してよろこばない
そのありがたさを知っているのは、それを失くした人たちだけなぜでしょう
あたりまえ  

和清(昭和54年1月1日)
<『飛鳥へ、そしてまだ見ぬ子へ』(祥伝社刊)より>

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* テーマ:テレビドラマ - ジャンル:テレビ・ラジオ *
2005.10.11.Tue/16:27
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asmama

  • Author:asmama
  • 春から 小学生の娘、年少(2年保育)の息子の母をやっとります。
    家が 海のそばなのが 大きな癒しポイント! (^O^)g

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